山陽印刷株式会社

山陽印刷は、「地域密着」を基本理念に山陽新報(山陽新聞の前身)の印刷部門として1879(明治12)年に創業しました。
長年培ってきた豊富な実績と信頼を礎に、多種多彩な印刷物にフレキシブルに対応します。お気軽にご相談ください。

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会社概要

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事業内容

会社名 山陽印刷株式会社(山陽新聞グループ)
本社 〒701-1133 岡山市北区富吉3098-1
TEL(086)294-9811(代) FAX(086)294-1934
http://www.sanyo-pc.com/  山陽新聞社/http://c.sanyonews.jp/
E-mail :sanyo34@sanyo-pc.com
事業内容 企画・編集・デザイン・製版・印刷出版関連事業・広告代理業
主な営業種目 ・印刷・製本 (書籍、雑誌、教科書、市町村史、自分史、記念誌、業界紙、各種新聞、カタログ、パンフレット、ポスター、チラシ、POP、ラベル、パッケージ等)
・ チケット、クリアファイル、うちわ、カレンダー
・オリジナルイラスト制作、キャラクター、ロゴマーク
・CD-ROM、DVD、電子ブック等の企画・作成
・広告代理業(新聞広告、インターネット、電波)

印刷物イメージ

資本金 1,200万円
敷地 10,773㎡
建物 3,486 ㎡(鉄骨一部2階建て)
従業員数 38人(男性28人、女性10人、2018年3月現在)
売上高 7億8,000万円(2017年11月実績)
代表取締役社長 髙田 洋(山陽新聞社 経理局長兼務)
専務取締役 殊井 秀和
取締役 越宗 孝昌(  〃  取締役会長・非常勤)
松田 正己(  〃  代表取締役社長・非常勤)
監査役 児島  圭(  〃  経理局経理部長)

関連グループ各社

山陽新聞グループは、新聞、印刷、折込、TV、映像、ラジオ、ソフト開発など、さまざまな情報メディア事業に取り組み、メディアミックスを推進。関連各社と連携し、多様なニーズに対応しています。

(株)山陽新聞社、(社会福祉法人)山陽新聞社会事業団、(株)山陽新聞事業社、(株)山陽計算センター、(株)山陽折込広告センター、(株)山陽新聞印刷センター、山陽新聞販売(株)、山陽新聞倉敷販売(株)、岡山ネットワーク(株)、テレビせとうち(株)、(株)テレビせとうちクリエイト、(株)岡山シティエフエム、岡山エフエム放送(株)

主要取引先

岡山県、岡山市、赤磐市、浅口市、瀬戸内市、高梁市、美作市、吉備中央町、奈義町、直島町など
岡山県経済連、岡山県民共済生活協同組合、岡山放送㈱、㈱大本組、㈱中国銀行、倉敷自動車教習所、黒住教
山陽放送㈱、積水ハウス㈱、JA全農、日産自動車㈱、ミサワホーム中国㈱、三菱自動車㈱、両備バス関連グループ
岡山済生会総合病院、金光病院、国立病院機構岡山医療センター、日本赤十字社岡山県支部など
岡山商科大学、岡山大学、岡山理科大学、川崎医科大学、川崎医療福祉大学、学校法人作陽学園、学校法人順正学園
学校法人創志学園、就実大学・就実短期大学、新見公立大学・新見公立短期大学、ノートルダム清心女子大学など
その他(順不同)

取引銀行

㈱中国銀行、㈱トマト銀行、㈱三菱東京UFJ銀行

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