山陽印刷株式会社

山陽印刷は、「地域密着」を基本理念に山陽新報(山陽新聞の前身)の印刷部門として1879(明治12)年に創業しました。
長年培ってきた豊富な実績と信頼を礎に、多種多彩な印刷物にフレキシブルに対応します。お気軽にご相談ください。

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山陽新聞出版センター

ご要望に合わせて本作りをサポート

「自費出版」弊社の特色

弊社では「自費出版」のご注文を積極的に承っております。
今までに社史、記念誌、自分史、歌集、句集など、数多くの自費出版を手掛け実績を上げてまいりました。

印刷物イメージ

1.新聞記事、書籍を手掛けた編集経験者を配置

書籍には用字・用語などを統一するという一定のルールがあります。
同一書籍の中で同じ文字が仮名と漢字で表記されるといったことは避けなければなりません。
また、誤字、脱字、不適切ないいまわしなど編集者が細かくチェックします。
後世に残るものですから、本づくりの重要なポイントです。
また、お客さまの追加取材・資料提供のご要望に応じられるスタッフを手配できるようにしています。

2.まずは見本組み

本の内容によって、判型はA5判がいいか、四六判がいいのか迷うことがあります。
見本組みを見て、お客さまのイメージに合った本づくりに対応することができます。

3.他社にはない協力体制

弊社は山陽新聞グループであり、写真提供や関連年表など山陽新聞社の膨大な資料を利用することができます。
どんな資料・写真でもというわけにはいきませんが、これまでにも記念誌などに写真や新聞記事を使用し、内容が一段と充実したと数多くのお客さまから喜ばれています。
また、出版物の内容によっては山陽新聞紙上に紹介されるケースもあります。

お気軽に ご相談ください!!

自費出版には「自叙伝」「趣味の本」「写真集」などいろいろなものがあります。思いつくままに気軽にご相談ください。  
価格等につきましては弊社担当者が説明させていただきにお伺いいたします。
ご予算に合わせた仕様も数多くご提示させていただきます。

自費出版本経費例

●お客様(Fさん)からの声

「80歳を過ぎ、前々から気になっていた自分史を出版。 山陽新聞出版センターにお世話になりましたが、編集担当者の指導のもと山陽新聞の写真や関連年表も活用でき、贈呈先の方々から好評との便りが届きました」

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